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トルコ旅行記17.カシュからカッパドキアへ大移動

2015年8月 トルコ旅行記

旅の中で一番悩んだのが、カシュからカッパドキアへの移動方法でした。
トルコは長距離バスが安くて便数も多く、とっても便利。
ただやっぱりバスなので、時間はかかる。
カシュからカッパドキアへは距離があるので、ずっとバスはしんどいなーと思っていました。
カシュからアンタルヤというトルコ第3の都市へ移動し、そこから飛行機を利用するのがいいと
思いましたが、バスの時間と飛行機の時間がうまくかみあわず・・・。

他をゆったりめに組んでいたので、ここはちょっとしんどいかもしれないけど、
バスでひたすら移動することにしました。
カシュからアンタルヤまではバスで約4時間。
アンタルヤからカッパドキア近くのギョレメの町までは夜行バスにしました。
アンタルヤで観光する時間を作ったので、乗りっぱなしということもなく、
終わってみれば意外といい方法だったかと。
夜行バスで問題なく眠れる体質なら、40近い年齢でも行けると思います。笑

カシュをのんびり出発。
11時にチェックアウトし、12時のバスに乗りました。
早めにオトガルへ行ったので、最前列の海側の席でした☆
アンタルヤまでは28トルコリラ。(約1,400円)
オトガル近くにスーパーがあったので、そこで飲み物やらお菓子を買い込み出発です。

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カシュの街に別れを告げ、バスは地中海沿いを進みます。

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きれいな景色をみているだけで幸せ☆

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海もきれい!

途中、トイレ休憩でとまったお店で買ったサンドイッチ。
めっちゃ美味しかった!
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フランスパンにチーズを挟み、ぎゅーっと押さえながら焼く。
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150円ぐらいだった。安い!


16時にアンタルヤ到着。
この時期、トルコの日没は20時すぎ。
まだまだ時間があります。
大きな都市のバスターミナルなので、空港のようです。
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荷物預り所でスーツケースを預け、アンタルヤの街を観光しました。
ここが荷物預り所。
スーツケース2つで11トルコリラでした。(500円ぐらい)

街までは地下鉄で15分ほど。

アンタルヤはローマ時代の遺跡が街の中に点在する、都会と歴史の融合した面白い街。
地中海沿いの大都市で、トルコでも屈指のリゾート地です。

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街の中を路面電車が走ってます。

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お土産物屋さんもたくあんあるし。

今風のお店もたくさんあります。

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お決まりのトルコアイス。
この旅で何回食べただろうね。

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街をぶらぶらして、港まで来ました。
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港まで歩いて、ここでご飯食べようと思ったけど、そんなにお腹空いてなかったのと、
魚介がそんなに好きじゃないので、やめました。
港沿いにはたくさんお店が並んでいい雰囲気でした。

結局オトガルにもどってから、食べた地元料理がお腹にも優しい味付けで
意外に美味しかったです!
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ご飯のあと、スーツケースを受け取り、トイレで着替えと歯磨きを済ませ
出発準備OK。
22時、時間通りギョレメへ向けて出発しました。

いよいよ最終目的地、カッパドキアです!






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トルコ旅行記16 カシュのホテルとカシュ最後の夜

2015年8月 トルコ旅行記

旅行8日目は、カシュでのんびり1日過ごしました。

カシュのホテルは街中にある「シナルホテル」
ブティックホテルと書いてありましたが、プチホテルという感じでした。

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ホテル前はレストラン街になっています。
この写真の左手のレストランがホテル併設のレストラン。

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レストラン脇の階段を上がると、広場があります。
写真奥のプレハブみたいな建物がレセプション。

私たちの部屋はここからさらに階段をあがった3階でした。
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シンプルだけど、可愛らしい部屋。
ちょっと狭いです。

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シャワーのみ。
で、夜に水しか出なくて、ホテルの人に話をしたら、
ソーラーで昼間に温めたお湯しかないので、タンクにお湯がなくなると、どうしようもないとのこと。
繁忙期でホテルは埋まっているので、早いもん勝ち・・笑
聞いた日からはなるべく夕方にシャワー浴びるようにしました。

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ベランダがついていたのが嬉しかった。
夜は、料理の匂いとガヤガヤした声がレストランから伝わってきて、雰囲気なしだったけど
それもまた一興。

朝食は併設のレストランでした。
ビュッフェかと思っていたら、トルコ様式の朝食でした。
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娘が食べないチーズやドライフルーツが並んでいます。
食べるものがないと娘には不評・・・。

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トルコ風目玉焼きやらチャイやら。
私は美味しかったです。

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夜もにぎわっていたから1度ぐらいここで食べたかったなー。
残念ながら、娘の不調により実現できず・・・、でした。




カシュ最後の夜はちょっと散策してお土産のぞいたり。

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夕方からの方が、観光客がいろんなところから帰ってきて街に出るので、にぎやか。

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歩いているだけで、幸せだったな~。

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街の中心部で夕食を食べました。

サラダとペンネ、白ワインと水、コーラで58トルコリラ(日本円で3000円弱)
トルコにしては高い、リゾート価格でした。



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トルコ旅行記15 カシュのビーチで1日のんびり

2015年8月 トルコ旅行記

旅も8日目になりました。
14日間の旅行だったので、後半突入です。

カシュ滞在2日目。
本当はジープサファリというアクティビティに参加したいと思っていました。
ジープで、近くの渓谷やら遺跡やらを回るもので、
途中で参加者同士、水風船とか投げ合ったりするような楽しそうなツアー。
これなら娘も楽しめるだろうと思っていたのですが・・・。

でも結局、娘のお腹の調子がまた悪くなってきて・・・。
やっぱり今考えても、不思議。
お腹の弱い子じゃないので、こんなに長く調子がわるいなんて。
水があわなかったんだろうな~。
ちなみに帰国後すぐによくなりました。

というわけで、この日は無理しないことでカシュに滞在することにしました。
旅はまだ半分。

カシュの街を散策していた時に、ビーチと書かれた場所があるのを見ていたので、
そこでのんびりしよっか、と。
ホテルはすぐなので、具合が悪かったらすぐに戻れるし。

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今日もいいお天気☆

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宿から徒歩数分で、カシュのビーチへ到着。チュナルラルビーチと書かれています。

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ずんずん進みます。

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たくさん席が置いてあって、みんな勝手に座っているようだったので私たちも真似っこ。
しばらくしたらおじさんが回ってきて、君たちの番号は○番だ、と番号札を渡された・・・
ような気がします。(記憶が既に曖昧~汗)
注文するときもその番号を控えて、最後にまとめて精算しました。
旅行メモには1人席チャージ25トルコリラと控えてあるんだけど・・・
精算は食べ物を含めて39トルコリラ(日本円で2000円弱)支払っているので・・・・
子どもが無料だったのか・・(でも年齢聞かれなかったしなぁ。)
すっかり忘れてしまいました。
旅行記はさっさと書かないとダメですね~。

とにかくチャージは1000円ほどかかると思っておけば大丈夫かな。
あと飲み物、食べ物の持ち込みはダメとかいてありました。
食べ物はすごく良心的な値段でした。
メモによるとコーラとか水は100円弱だった模様。

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しばしのんびり。

みんな楽しそうだけど・・・すごく深そう。
でも・・・楽しそう。

しばらくのんびりしていたけど、
娘も水が大好きなので、だんだん入りたくなってきたみたいで・・・
泳いでみることにしました。

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階段を下りると、木のデッキがあり、そこから水に入るようです。

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こんなに深いのに、
浮き輪をしている人がほとんどいない不思議・・・。
こっちの人たちって泳ぎが堪能なんだな~。

日本だったら大きなイルカの浮き輪とかたくさん浮いてるだろうに~。

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水は最初少し冷たく感じたけど、慣れればどうってことない水温でした。

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おお、ぷかぷか浮いているだけでも結構楽しいかも。

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慣れてきて、娘も楽しそう。

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砂のビーチはこの辺にはほとんどないようです。
でもベタベタしなくていいかも。

木のデッキのところに簡単なシャワーもついていました。

お腹が冷えるとよくないので、ちょっと泳いでは休み、ちょっと泳いでは休みの繰り返し。

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お昼は軽くポテトとコーラ。(私はビール)

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みんな思い思いに休日を楽しんでいるなぁ。

そうそう、こういうの休日やってみたかった。
よかった、1日のんびりする時間ができて。
移動が多い旅だったので、途中で一休みできた感じでした。

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お昼寝はまぶしいのでサングラス必須です☆

ここならまた来てもいいよ、と娘。

無理でしょ。笑



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トルコ旅行記14 ギリシャ/メイス島の散策

2015年8月 トルコ旅行記

トルコのカシュから船で20分の島、メイス島の散策の様子です。

洞窟を満喫して、港に戻ってきた私たち。
時間はお昼ちょっと前。
帰りの船の時間は16時なので、時間はまだまだあります。

娘は泳ぎたいと言っていたけど、港は船が停まっているような場所なのでちょっとなぁ。
ということで散策してみることに。

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港の様子。

日本でメイス島について探していた時に、高い所からメイス島を眺めている人がいて、その風景がとってもきれいだったので登ってみたいと思っていました。
暑い中、坂を登っていくことに嫌そうな娘を何とか説き伏せ、登ってみました。

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街並みはとってもおしゃれ。
リゾートに来たなぁって感じます。

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狭い路地も絵になりますよね~。
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この真っ白の階段を登っていきました。

なんせ地図もないし、歩いている人もいないので、なんとなくです。

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坂はきついけど、きれいな景色が待っているはず!

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いい天気なので、日差しが半端ない。けど景色がだんだん見えてきた。

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遅れ気味の娘を励ましながら・・・。

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ほらもうちょっとだよ!

最後、砦の跡のような場所へたどり着きました。

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険しい階段を登ってやっとたどり着いた!

すっごいきれいな海の色でした。
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高い場所なので風が涼しく気持ちがよかったです。
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写真では撮れなかったけど泳いでいるウミガメも見えました!
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ビーチがみえるけど、どうやっても港から歩いてはいけない反対側。
船で連れて行ってもらうんだろうな~。
リサーチ不足で泳がせてあげられなかった・・・。

さぁ、景色に満足したし、ランチしよう!

港に戻り、よさそうなレストランに入りました。

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港に面した席に着席。
海がほんとすぐそこ。

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食べていたらウミガメもやってきました!!

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娘はどこでも食べれそうなミートスパを注文。
パスタは茹で過ぎで、フニャフニャしてた。
けど、久々に馴染の味を堪能出来て娘は満足だったみたい。

私はショーウィンドウにあった魚をチョイス。
英語もあまり通じなかったけど、とにかく大きい魚ばかりだったので何とか半分にしてもらうよう交渉。
それでもこの大きさ。
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味はシンプルだったけど、レモンかけて食べたらめっちゃ美味しかったです。

もうすっかり前の話で、個別の値段は忘れちゃったけど、手帳によるとこのランチ代21.5ユーロでした。
(グラスワインとコーラもつけてます。)

食事の後は港をぶらぶら。お土産をのぞいたり、ちょっと海に入ってみたりしていたら15時過ぎになりました。
早めに港で座っていたので、帰りのフェリーはテラス席に座ることが出来ました。

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外はやっぱり人気。

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一番前は日差しが強そうだったので、ぎりぎり屋根の下へ座りました。

16時過ぎ、出航。

楽しかったギリシャ、メイス島。
来れてよかった。

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最後までとっても素敵な街並みでした。

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この後。。。

港を抜けた途端、風が強く船がすごい揺れで・・・

私本気で沈没するんじゃないかと思いました。

乗っていた人たちも船が大きく傾くたびに「ワオー!」って声を上げていたし。
娘は楽しんでいたみたいだけど。
怖かったなぁ。

以上、メイス島でした!


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トルコ旅行記13.ギリシャ・メイス島/青の洞窟

いまさらですが、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
世界中がこんな情勢だし、トルコへ行く人もほとんどいないだろうけど、
なんとか旅行記終わらせよう。




トルコ旅行記 2015年8月

メイス島へ行く日です。
とってもいい天気でした☆
フェリーは前日の夕方に船会社で予約しました。2人で50ユーロもしました。たった20分なのにね。
ヨーロッパ中から観光客が来るところですから、少し英語がわかればまったく問題ありません。

メイス島はカシュから船で20分ぐらい。
朝10時出航でした。

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フェリー乗り場にはエクスカーションを案内する看板が並ぶ。

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満席に近いけどみんなデッキにいるので室内はちょっと空いています。

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いい天気で海の色もとてもきれいです。

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島が近づいてきました。

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すごい!
こんなに近いのに、もう「外国」だ!
ギリシャです。
微妙に建物の色合いとかが違います。

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かわいい~☆

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着いてすぐに青の洞窟へ行くボートを探します。
といっても船が着く港のそばにいくつか看板があって、お兄ちゃんが声をかけてきてくれます。

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次々と交渉を終えた観光客が小型ボートに乗り込んでいきます。

私は青の洞窟の中で泳ぎたかったので、それをさせてもらえるは乗る前に確認しました。
値段はどこも同じような設定だったかなー。
無事に値段交渉を済ませ、出発~!いくらだったっけー。忘れてしまった。
少し待たされた後(20分ぐらい)、私たちはフランス人カップルと一緒に出発!

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海は息をのむ美しさ。

さぁ、青の洞窟まで景色を楽しもう~♪と・・・
のんびり構えていたらこれが大間違いでした。

波が結構あるのに、かなりのスピードで進む。
船長さん、飛ばす飛ばす!!!
波を乗り越えるたびにすごいジャンプ!!
船が浮いて、私たちも浮く。
バッシャーン、どーん!(これはお尻が着地する音。笑)の繰り返し。
最初は面白がって笑ってたけど、そのうちお尻は痛いし、必死で船の際を支えている手がプルプルしてきて・・。
フランス人カップルも
「Oh No!!!!」って絶叫してたよ。
まじで怖かったー!

これは船長さん次第だと思うけど。

娘は結構楽しんでいたみたい。
私は真剣に
「いつか海に投げ出されるんじゃ・・・」という恐怖を何度か感じました。
意外と臆病者。




そんなステキな船旅を15分ぐらい続けたところで、青の洞窟へ到着。

ふ~、着いた~!

と、船長さんが

OK、GOGO!

と。
どうやらここから泳いで入っていけといいたいらしい。

え、えええ、船で入らないの????
ためらう私たちににっこり。

You can swim.

そりゃ泳ぎたいって言ったけど~、船で中に入って泳がせてもらうのかと思ってたよー。

結構な深さもあるし、浮き輪もないよ。
もしも洞窟の中で足がつったらどうするの~?
誰もいない海へ入っていくというのは何気に恐怖を感じるものだなぁ。

ライフジャケットある?
と聞いたら、やれやれという感じで船底からライフジャケット出してくれた。
娘と私の分。
サンキューサンキュー。

それをみたフランス人女性も「私も」と言ったら船長却下。

No! you are French!

挙句の果てにフランス人男性に
「ちゃんと日本人見ててあげて」だと。

失礼な!笑

5分ぐらい自由時間。
笛を鳴らしたら出てくるように、との指示を受け、4人で海に飛び込みました。




イタリア、カプリの青の洞窟は同時に何隻かが洞窟内に入るので、船頭さんの歌やら、観光客の声が反響して結構騒がしい。
それはそれで面白かったけど。

それに比べて、ここは・・・

私と娘とフランス人カップルの4人だけ。
とても静かで幻想的だった。

ここでは動画を撮ったので、写真はこれしかありません。
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伝わるかなー。
あの美しさ、私のつたないカメラでは伝わらないなぁ。

こんなきれいな場所で泳げるなんて、夢がかなってよかったなぁ。
なんとも言えない体験ができました!(^^)!

帰りは風か波の影響か、行きほどのスリリングを味わうことなく港へ帰ってきました。
よかったー!

続く☆
次はメイス島の散策の様子をお伝え予定。


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